4月も食糧支援を続けています。
受け取った方々から、こんな声が届いています。
「CPAO便が届き、『認識されている』『応援してくれてる人がいる』と感じたことが、救いに思えました」
「子どもが進級してうれしいはずなのに、物入りで大変です。食糧、本当に助かっています。いつも美味しいものをありがとうございます」
「しんどくて取りに行けず、持って来ていただいて、涙が出そうになりました。いつも助けてくださり感謝しています」
食べものが届くことは、空腹をしのぐだけではなく、
ひとりではないと感じられることにもつながるのだと思います。
必要な親子に届け続けられるよう、できる形で支援を続けています。



