子どもや若者が、助けを求めても、必要な支援につながるとは限りません。

相談窓口があっても、受け入れ先がない。制度の対象にならない。つながる先が見つからず、困難を抱えたままになることもあります。

相談できる場所を増やすだけでは、解決しない問題があります。

助けを求めたあと、その子の暮らしを誰が引き受けるのか。

シーパオの相談・サポートの現場から考えました。

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https://note.com/un_cpao/n/n49860f468e79